July 2009
283 posts
「tofubeatsの角に頭をぶつけて死ね」をgoogle検索したら「大豆の丸みに心打たれて生きろ」という名言にぶちあたったので満足
– Twitter / churchill: 「tofubeatsの角に頭をぶつけて死ね」をgoo … (via inujita) (via plasticdreams) (via bardiche-side-b) (via nemoi) (via jacony)
危険から守り給えと祈るのではなく、
危険と勇敢に立ち向かえますように。
痛みが鎮まることを乞うのではなく、
痛みに打ち克つ心を乞えますように。
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– 友人からの手紙|川村カオリ オフィシャルブログ「川村カオリの調子はいいんだけど…。」by Ameba (via nemoi) (via jacony)
ナショナリストは、味方の残虐行為となると非難しないだけではなく、耳にも入らないという、すばらしい才能を持っている。
『オーウェル評論集』
(赤 262-1)
– 今日の名言 7月29日 (via kml) (via dannnao) (via takaakik)
「世の中に悪い人はいません。悲しい人がいるだけです。」
(写真集「新宿1965-97」出版時の、息子に向けた渡辺克巳の文章)
– 東京のアート情報を発信 立川直樹責任編集”TOKYO ART PATROL”~東京アートパトロール~ : みんな夢の中~「流しの写真屋 渡辺克巳 1965–2005 写真展」~ (via perrier) (via yjx) (via ak47) (via device302)
信じようと、信じまいと― 神は居ない。アメリカの裁判記録に、そう記される事件があった。...
– 信じようと、信じまいと―: Nameless-2 (via jinakanishi)
2007-12-17 (via gkojay) (via uessai-text)
主権回復後はキリスト教を好まず、独立前の常陸宮正仁親王が美智子皇太子妃とキリスト教について語らい、喜んでいたことを知った際に激怒し、皇太子妃がひれ伏して許しを乞う...
– 昭和天皇 - Wikipedia (via rapeme) (via jinon)
大川隆法が鳩山兄ちゃんを「宇宙人」と認識しているらしい。ということは幸福の科学にとって次期総選挙は宇宙戦争って訳だ。これが支持者である信者たちにとっていささかも比喩ではないという点で看過できない問題だ。
民主党の鳩山由紀夫代表を念頭に、「宇宙人に日本を支配させてはいけない。地球の守護神として、許すわけにはいかない」と強い決意を示した。
– 社会:ZAKZAK (via mechiko) (via uessai-text)
日本におけるポップオカルトの拡散期に当たるこの時期、カルトマスター武田崇元率いる八幡書店を遠巻きにしていたのがほかならぬ中沢新一、いとうせいこう、細野晴臣、荒俣宏...
– 神聖なる詭弁と偽史・武装カルト 久山 信(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
シャドー・ワールドのすべてを語ることなどできはしない。ただ私が、昨年、日本民族主義運動の最良の部分とともに、出口王仁三郎の未完の世界革命を継承するものとして日本新...
– 『MUSIQUE EPAVE』武田崇元インタビュー 1984
昼に、日本文化研究所の奈良さんが迎えに来てくれて、目黒に。八幡書店の武田崇元さんに会う。いろいろと話しをするが、八幡書店の商売の仕方がむしろおもしろかった。他の出...
– 島田裕巳の「経堂日記」 2008年3月14日
私は、かつてあるオカルト雑誌のメインライターだったのですが、ある時、原稿を編集部に届けにいくと、なにやら髪の長い、妙な匂いを放つ男とすれちがった。で、編集長が「お...
– オカルト業界の懲りない駄々っ子たち 朝松 健(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
一九七六年に『地球ロマン」編集長となった武田崇元(当時は武田洋一)氏は、偽史やUFOカルトや近代オカルティズムの生成過程そのものを対象化するマニアックな編集方針で...
– 宝島30 「武田崇元 80年代オカルト一代記」1996年1月
武田洋一は、「ハードな客観的情報」を流す新媒体の刊行に向けて奔走していた。それはやがて、異端文化の総合誌『地球ロマン』の復刊という形で成就する。...
– オカルト業界の懲りない駄々っ子たち 朝松健(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
武田氏は一九七六年から『地球ロマン』編集長になるんですが、その版元になった絃映社というのは、もともと『幻影城』という探偵小説雑誌を出していた会社です。雑誌が潰れて...
– オカルト業界の懲りない駄々っ子たち 朝松 健(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
東京大学法学部在学中は共産主義者同盟(ブント)に所属して学生運動に携わるも挫折。社会変革に失敗した経験から、人間の内面の精神世界に関心を向けるようになった。卒業後...
– 武田 崇元 Wikipedia
武田 崇元(たけだ すうげん 1950年 - )は日本の出版事業家、神道霊学研究家。本名は武田洋一。武田益尚、武内裕、有賀龍太などの筆名を持つ。
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– 武田 崇元 Wikipedia
新組、復刻にかぎらず、入門者にはとっつきの悪い本、歯ごたえのある本というものはたしかにあります。そういう本は説明に「道骨 ...
– 八幡書店ウェブサイト 購入ガイド
昭和六〇〜六二年にかけて存在した特撮同人会「巨獣帝国」は、当時人気のテレビ特撮番組『巨獣特捜ジャスピオン』のファンクラブの形をとりながら、特撮を霊学的に捉え直すこ...
– オタク文化とコア・オカルトのミッシングリンク 宇田川 岳夫(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
大多数の漫画マニアの間では、竹内版『墓場鬼太郎』は水木版に比べて絵が雑でストーリーに矛盾があり、敵役の妖怪キャラクターに魅力がなく、陰々滅々とした残酷な描写が多い...
– オタク文化とコア・オカルトのミッシングリンク 宇田川 岳夫 (ジャパンミックス編 『歴史を変えた偽書』)
竹内寛行は、一部の水木しげるファンの間では、偽『鬼太郎』シリーズの作者として知られている。水木しげるは昭和三〇年代半ばに東京の兎月書房から伊藤正美原作の貸本劇画『...
– オタク文化とコア・オカルトのミッシングリンク 宇田川岳夫(ジャパンミックス編『歴史を変えた偽書』)
本作は不当な理由で石打の刑にされた甥(おい)を持つイラン人女性の物語。石打の刑とは、罪人の体の半分を地中に埋め、大勢の者が死ぬまで石を投げつける処刑法。イランやア...
– 死ぬまで石を投げつけられる処刑を描く!イラン出身の女優がその恐怖を語る - シネマトゥデイ (via rajendra) (via hanemimi) (via tigerbutter) (via gkojax)